入社式、長野スキー、鎌倉段葛の桜並木道、逗子マッチポイント、上大岡くんくんしーらや、箱根湯本の温泉、金沢八景テニス定例、新オフィスまんぐうん家、逗子でBBQ、鎌倉材木座RootstockStudio、うさぎ、クレームブリュレ、逗子海岸、CinemaAmigo。
今月も、いろんなところに行ってたくさんの人に会いました。
鎌倉勤務になってから、あまり都内に出なくなったんだけど
楽しいことは近くにもたくさんあるなぁ。
夏が近づくこれからの季節、地元逗子はもっとおもしろくなります。
とりあえずゴールデンウィークは、
逗子海岸の浜の映画際の手伝いと、高尾山ハイキングかな。
映画際については天気、風、来場者数、近隣住民への配慮など
心配事も多いけれど、いいイベントになるよう協力したいな、と。
5/1、5、8、9の、上映前にライブがある日には
音響スタッフとして現場にいる予定です。
http://cinema-amigo.com/
スネア用、キック用、タム用と三種類あるんだけど、以前にとりあえず買ったスネア用(RT-10S)がとても使いやすかったので、キック用のRT-10K、タム用のRT-10Tを二つ買いました。これでスネア、バスドラム、タム、フロアタムの四ヶ所にトリガーが設置できる。
D.V.Dの人たちも以前ライブ見たときこれ使ってた。
最近発売されているノートパソコン、ハードディスク(以下HDD)ではなくソリッドステートドライブ(以下SSD)が搭載されているモデルが増えてきました。個人的には、MacBookAirが登場したときにSSD搭載モデルもある!というニュースが記憶に残っていますが、当時は今よりも遥かに高価なシロモノでしたね。。
最近ではだんだんと価格も安くなってきたので、HDDをSSDにしてパフォーマンスをアップさせよう!と、思い切って購入しました。
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みなさんには秘密基地のような、自分だけの空間ってありますか? 自分の部屋ともまた違う、そんな場所が僕にはあります。その名は逗子市民プラザの練習室。ドラムセット常設の防音室なんですが、この部屋に機材やらいろいろ持ち込んで、練習したり録音したり、プロジェクターを持ち込んでドラムの音に反応する映像を投影したり、とひとり遊びを展開させています。
さいきんは、ギターとマイクとマイクスタンド、お気に入りのドラムのライドシンバル(UFiPというイタリアのハンドメイドメーカー)を持ち込んで、ギターの練習とドラムの練習、あとマイク一本でどれだけいい音でドラムが録音できるか、の練習をするのが定番です。
ドラムを17,18歳に初めてからだいぶ経ちました。ずっと左利きのスタイル(一般的なドラムセットとは左右対称の配置)で叩いてきたのですが、最近きまぐれな感じで右利きスタイルで練習をしています。といっても、下半身の両足は右利きスタイル、上半身の両腕はこれまでどおり左利きスタイルという、いわゆる「オープンハンド」と呼ばれる演奏スタイルでの練習ですが。東京スカパラダイスオーケストラのドラムの方や、東京事変のドラムの方がこの「オープンハンド」スタイルで演奏しているようです。
普通のスタイルでドラムを叩くときは腕はクロスして、右手でハイハットを「チキチキ」と刻み、左手でスネアドラムを「タン!」と叩きますが、オープンハンドスタイルでは、腕はクロスせず、左手でハイハット、右手でスネアを叩きます。これにより独特な演奏が可能な反面、体の重心と叩く場所が左寄りになりがちで、右側にあるライドシンバルやフロアタムまでの距離が遠くなり叩きにくくなってしまいます。
そのため、オープンハンドスタイルのドラマーは大抵左側にライドシンバルを置いたりしているようですね。僕も、下の写真のように左にライドシンバルを置いてみました。全体の見た目のバランスがちょっと右に偏ってしまってますね。まぁ、今後もきまぐれで演奏スタイルを変えつつ、どんなスタイルでも上手くなるように練習を重ねたいと思います。

おまけに、練習のために録音した音をどうぞ。ぼくのmyspaceに置いてあるdrum_practiceという曲です。
先に録音したギターのフレーズ(へたくそだなぁ)の、わざとウラの拍を意識したリズムのドラムを入れてみたのですが、これがまた難しい。。ですが、意外とドラムの練習にはなりました。
録音は、SHURE SM57をバスドラムの上辺りに置いて、マイク一本で集音してみました。意外と全体がバランス良く録れていて、録音フェチな僕としては嬉しかったです。
今後もこの練習室にはお世話になることでしょう。よろしくお願いします。
鎌倉にもあるぜマッチポイント。
店内の雰囲気もそっくり。勿論ギネスも生で頼める、嬉しい。
昼だけかもしれませんが、カレー大盛りは無料でした!


初めての自分のクルマ、日産フィガロ(写真上)を手放してから半年以上。ルイガノの真っ赤な自転車(LGS-SIX)も買って、当分クルマには縁がないかなぁと思っていたんですが、心変わりは人の世の常といいますか、表題のように、またまたクルマ熱があがってまいりました。
というのも、先日友達の96くんに連れられて辻堂のガッティーナという中古車専門店に行ってきたからです。このガッティーナというお店、知る人ぞ知る巷では有名なお店なんですが、取り扱っているクルマたちは基本イタリア・フランス車、国産の旧車などひと味もふた味もある曲者ばかり。しかもお店に併設されているカフェはクルマ関連の書籍・雑誌と猫グッズ(店長が大の猫好き)がところ狭しと置かれたギャラリーになっており、週末ともなるとクルマ好きなオーナーがここに集まり、クルマ話に花を咲かせているのです。
まだ僕は二度しか訪れたことがないのですが、行く度に違う人に出会い、クルマの話を聞かせてもらって鼻息を荒くして帰路につくわけです。ガレージにあるいろんなクルマを見て、あれもいいなぁこれもいいなぁといろいろ妄想しちゃうわけですが、その中でも特に気になるクルマが。その名はイタリアのクルマメーカーFIATのパンダというクルマ。ガッティーナの店長が大好きなクルマでもあり、パンダについて熱弁してくれるのですが、正直初めはそんなに気に留めてはいませんでした。
しかし、パンダについて知れば知るほど気になる存在になり、今ではパンダの虜です。まず、外装内装ともにシンプルでかわいい。最近のクルマは運転席、助手席に座ると圧迫感のあるダッシュボードがでーんと目の前にありますが、昔のクルマはとってもすっきりしていて、開放感が抜群なのです。(エアバッグなどの装備がないからでもありますが)
イタリア車なので、当然左ハンドル。そして、マニュアル車です。クルマのことをもっと深く知って、運転を楽しむにはうってつけのクルマと店長は言います。そんなこんなで、僕はいま、FIATパンダ貯金を実施中なのであります。



書こう書こうと思ってるんだけど家に帰るとテレビ見ちゃったり寝ちゃったりで最近全然更新してませんでした。
高校の頃毎日日記書いてたのが懐かしいわー。
これをきっかけに定期的に書きます!書く!
写真は先週末長野にスキーへ行ったときの写真。標高が高かったんだぜ。