昔作った曲のデモ音源を録音してきた。
ギター弾きながら、あーあー唄って、それに合わせてすぐさまドラムを録音。次はそのドラムにあわせてギターと歌を録り直し。
ドラムのセッティングを逆にしているのだけれど、まだぎこちないですね。
http://cinema-amigo.jugem.jp/?eid=136
2/18-21のCinema Dub Monks 4日連続ライブはぜひとも行きたい。ゲスト出演もあるらしい。ぼくはたぶん土曜日に行くと思います。
あと、アンヴィルも見たいなー。
LogicかLiveかで迷っていたけれど、Max for Liveも気になるので(ドラムとの連携とかに使っているMaxってソフトとLiveを連携できるらしい)、AbletonのLiveに決めようと思います。
ちなみに、関連ソフトウェア全部盛りのsuiteというパッケージのほう。
最近買ったKORGのNanoKontrolにクーポンがついていた?かもしれないので、自宅に帰ったら確認して、購入ボタンを押そうと思っています。
自宅に帰ったら、ということは、深夜3時前のこの時間に会社にいる、ということです。
向こうからコミュニケーションとってこないからある程度しょうがない、じゃあいいや、という発送に陥りがちなんだけど、それじゃいけないよな。
だからといってしつこく話しかけるのも違うけど、人によってアプローチ方法を変えるとか、そういう努力は常々必要だと思ったよ。
きょうはドラムの話。
ドラム始めてからずっと左利きセットで叩いてきたんですが、さいきん右利きセットに矯正中です。
とはいえ手も足もまったく逆の使い方をするとなると、今まで自由に叩いていたことがとたんに難しくなります。
なので、オープンハンド奏法といって普通腕をクロスさせて叩くところを、クロスさせないで叩く奏法にチャレンジしています。こうすると、手に関してはこれまでどおりの叩き方でOK。矯正するのは足のみ。
そもそもなんで矯正しているかというと、その理由はセッションのときセッティングをいちいち変えるのは周りに迷惑がかかってしまうのです。
いままではスタジオに入ってドラムを叩く際に、まず最初にやることがあったんですが、それが省略されることを実感し、膝が震えるほどの感動を覚えております。それは、「ドラムセットの向きを反対にする」という準備。当然、ライブの時も然り。
何を隠そう、mixiで「左利きドラマー」のコミュニティを立ち上げて管理人をやっているのですが(特に活動などはしていません)、同じような悩みを持った左利きの方は案外いるみたいです。「左利きですが、右利きセットで叩いてます」という方が多いのですが、僕と同じようにわざわざセッティングを逆にしてまで左利きセットで叩いている方もいます。
左利きセットで叩いているドラマーはなかなかいないので見た目的には目立ちます。当分は「本気で叩くときはちゃんと左利きセットにして、時間がないとき(飛び入りで参加時など)は右利きセットで」というスタイルになりそうです。
iPhoneからustreamアプリ経由で生中継、動画の録画を試してみたんだけど、エンコード中にアプリを終了させてしまったのがいけなかったっぽくて、最初の5秒くらいしか録画できてなかった。
なにをやってるかっていうと、ドラムを叩いて動画の再生を制御するという、どらビデオさんのパフォーマンスをそのまんま真似してみただけのこと。たしかキックとスネアそれぞれに再生・逆再生のトリガーを仕込んでおいて、8ビート叩くとちょうどリズムにのっかって同じ場面を行ったり来たり、面白い動きになるよという。
いちおう残骸の動画を掲載。なにやってるかまったくわからないけどね。